此方は2026年現在の船橋市習志野台に在住の者です。此方の町では10年程前から每日夕方から来る、何かを燃やす様な焦げ臭い臭いに悩まされて居ます。煙は全く見えないので、風向きで何方から来るのか判断しようとしましたが、無風でも臭いが来るので、とても難しく、臭いが来る度に何年にも渡って119番や110番をして居ましたが、2026年の現在まで、原因の場所は特定されないままです。行政(市役所)にも何回も相談しましたが、臭いの元が夕方から明方にかけての発生なら、行政は時間外になるので、深夜調査等の活動は出来ないと断られました。私の居住の町は船橋市でも比較的高台に在るので、臭いの元はもしかしたらベイエリアの焼却場や工場群(特に鉄を溶かす作業の有る鉄工所等)から来るのではないか?と5年程前から感じて居ます。何故なら、煙突の煙や臭いは、その煙突が高ければ高い程大気の流れに乗って かなり遠くの方まで届くのだと、公害問題訴訟に関わった団体の、専門家の方からお聞きしました。数えきれない位119番した消防署の署員の方からも、焼却から出る煙や臭いについて、やはり気流に乗って遠方まで臭いは届くと言われ、その話を行政に話して調査の必要を訴えても 「行政は(月)〜(金)の9時5時ですから」深夜は時間外だと言って、未だに頑として動いてくれません。お陰で、4年程前から喘息になってしまい、吸入器を使う程では無いですが、煙の臭いが来ると喉が腫れてしまうので、専用の飲み薬が手放せません。鼻腔もアレルギーが出始めて居ます。ただ、その身体症状も、焼却臭との因果関係をなかなか証明出来ないので、行政も警察も調査、或は捜査をしてくれません。この現状、とても辛く、夜間帯に長年熟睡した事が無いので、疲弊しきって居ます。