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↑ 読 み 順 | 我が家も友人から教えてもらって、昨年から中嶋医院でお世話になっています。次男は肌が弱いほうで皮膚科もいろいろ通いましたが、ここの軟膏で今は落ち着いているので、いつも家に常備しています。独自に調合されている軟膏なのではじめは半信半疑でした。軟膏の塗り方の指導もありますよ。(愛情を込めて塗らなくちゃいけないとか…) (2008年5月20日 H15I533) |
↑ 読 み 順 | 皆様のご意見参考にします!漢方薬も以前飲んでいたこともあるのでよく考えてから通う病院を決めたいと思います。 (2008年5月19日 H17I680) |
↑ 読 み 順 | 家も中嶋医院でお世話になりました。亜鉛化軟膏を全身につけています。今は近くの病院で出していただいています。日焼け止めにもなるので助かります。 (2008年5月19日 H24I197) |
↑ 読 み 順 | 漢方医さんはいかがですか? 漢方ですからすぐに効果はでないと思いますが、ステロイドを塗る不安よりはいいと思います。 もり内科クリニック(内科・小児科・アレルギー科・漢方診療) (たしかホームページもあったような) 中央区本千葉町7-8日曜水曜祝日が休診 (2008年5月19日 H15I730) |
↑ 読 み 順 | 幕張ではありませんが、京成谷津駅の山側に中嶋医院という皮膚科があります。ここはステロイドは使わずに、昔ながらの軟膏治療を行っており、お風呂あがりに軟膏をたっぷりすり込んで、皮膚を健康に保ち、結果的に皮膚の抵抗力を高めて治療するという方法を取っており、我家の2人の子供もこの治療で完治しました。かなりご高齢のお医者様ですが、治療に関しては歯に衣を着せぬ厳しいご指導を頂けるので、おすすめします。 (2008年5月19日 H25I701) |
↑ 読 み 順 | ステロイドは塗り薬でしょうか? シナモンさんの補足みたいになっちゃいますが、塗り薬の場合症状のひどい時に適量を短期間にしっかりと使ってある程度症状を押さえ込み、その後は非ステロイド薬で完全に症状がなくなるまで治療するのがいいそうです。 この使い方なら、必要以上にステロイドを怖がらなくてもいいよと言われました。 確かに2年も使い続けると不安にもなりますよね。 内服も、短期間(3〜4日)ならさほど気にしなくてもいい様です。 ただ、ある程度の量&期間の内服をした場合は、急に飲むのを止めると逆に体に負担がかかってしまうので、徐々に量を減らさなくてはいけません。 なので、2年くらいかかるのも致し方ないですが・・・ 私も病院情報ではなくてすみませんm(__)m お顔だけに気になるでしょうから、いい病院に巡り会えて症状が改善されるといいですね。 (2008年5月19日 H9I552) |
↑ 読 み 順 | 「処方したがらない」とは微妙に違いますが、幕張ベイクリニックはステロイドを使いたくないと 希望したら、快く応じて下さいました。診察もとても親身です。 長年使っていたステロイドをやめ、いわゆる「脱ステロイド」のリバウンド症状でボロボロになり 苦しみましたが、ここで出していただいた漢方やビタミン剤の併用でだいぶ良くなりました。 なので「ステロイドを使いたくない」患者にも、とても理解がある 先生でオススメです。 (2008年5月18日 H15I638) |
↑ 読 み 順 | シナモンさん 細かく使用方法の説明を教えていただき有難うございます。 皮膚科では出す薬の説明はあっても使用方法の細かい説明は なかったので参考にさせていただきますね。 (2008年5月17日 H17I680) |
↑ 読 み 順 | 皮膚科の御紹介ではなくて申し訳ないのですが・・・ 以前、私が皮膚科で治療を受けたときに調剤薬局の方から伺った話なのですが、ステロイド軟膏は正しい塗り方を守っていない人が多く、適量を塗っていないために治療が長引いてしまうことがあるそうです。 ステロイド軟膏は肌にすり込むのではなく、薄く均一に塗り広げます。 5g入りの軟膏チューブから絞り出して、大人の人差し指の先から1つ目の関節の線までくらいの量(約0.4g〜0.5g)で、大人の手のひら2個分の面積が目安になります。 いままで肌にすり込んでいた人にとっては、かなりタップリと使うことになるので、とても驚かれると思います。 チューブから5mm出した場合は、直径5cmくらいの円の範囲に塗るのが目安です。 お使いになっているステロイド薬が適量であるのか、ぜひ御確認を。 (2008年5月17日 H21I486) |