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読 み 順 ↓ | ご心配でしょうね。主人に聞いてみたら 松戸になりますが 医療法人社団 木下会 千葉西総合病院がいいのではということです。症例もおおく おすすめの病院です。 Hpのアドレスを添付しておきます。 http://www.chibanishi-hp.or.jp/pages/gaiyou.php じっくりと相談なさって 納得してから 手術をお願いなさて下さい。 (2007年3月29日 H28I583) |
読 み 順 ↓ | 慈恵医大付属柏病院で胆のう摘出を腹腔鏡手術で行っています。 下記アドレスです。 http://www.jikei.ac.jp/hospital/kashiwa/index.html (2007年3月29日 H9I518) |
読 み 順 ↓ | 3年前国立千葉病院(千葉医療センター)で手術しました。 腹腔鏡の手術で負担も軽く術後1週間で退院できました。外科の先生で有名な先生がしてくれました。 (2007年3月29日 H17I526) |
読 み 順 ↓ | ママさん、ペギミンHさん、makuhariさん。 情報ありがとうございました。 今まで大病したことがない父でしたので、どのあたりの病院に すればいいのか全く見当がつかず、途方にくれていました。 同じく高齢の母がお見舞いに通うという意味では近場がよく、 名前を聞いたことのある船橋中央病院、千葉県済生会習志野病院、千葉大附属病院、そのあたりを漠然と思い浮かべていました。 しかし、やはりその病院によって得意分野は違うと思いますし、 多少遠くとも、じっくり話を聞いてくれる・症例が多い・治療方法にしても選択肢を多く呈示できる、そういう病院に転院したいと思います。皆さんにアドバイスいただいた病院を視野に入れて考えたいと思います。 ありがとうございました。 (2007年3月30日 H14I721) |
読 み 順 ↓ | 昨年、私も、胆嚢を摘出しました。当然、腹腔鏡手術ですが、色々と調べつくし、たどり着いたのが、千葉徳州会病院です。 手術時間、30分足らずで、翌日退院しました。(頑張れば日帰りできます)本当に、体に負担がないことと、腹腔鏡手術の手術例も大変多いので、120%お勧めします。副院長の高森先生の外来を受け、高森先生に手術してもらいました。今では、傷跡(3箇所)も、まったくといっていいほど、わかりませんよ。 http://www.chibatoku.or.jp/index.htm (2007年3月30日 H15I442) |
読 み 順 ↓ | なおさん、情報をありがとうございます。 千葉徳州会病院ですか、知りませんでした。 参考にさせていただきます。 先日、父が掛かりつけ医(内科医)に、手術するなら腹腔鏡で したいと相談したのですが、開腹手術(外科で?)で、と言わ れたそうです。私はその席に同席していなかったので詳細は よくわからないのですが、正直、困っちゃいました。 紹介状をもらわずに転院しようかとも思案中です。 実際、腹腔鏡でなく開腹で、と言われるのはどういうケース なのでしょう?それと胆のう炎の治療というのは、やはり 胆のう摘出がメインなのでしょうか。 摘出しないで胆石を薬で溶かすとか、そういった治療法もある らしいですが、今はあまり取られない方法なのでしょうか。 父が腹腔鏡も含め、できれば手術はしたくないとも言い出し まして。 一般論で結構ですので、よろしかったらおしえていただけま せんか。 (2007年4月1日 H14I721) |
読 み 順 ↓ | なのはなさん、手術となれば、やはり心配ですよね。 私も、当初、谷津保険に行ってたのですが、開腹手術を薦められ、どうしても決心ができず、転院した経緯があります。開腹手術は、なんといっても、体への負担(リスク)が大きいこと。また、腹腔鏡の場合においても、一週間から10日程度は入院しなければいけないところがほとんどです。それと、胆石といっても、人それぞれ、胆石の性質が異なり、薬によって溶かす効果が期待できないケースが大変多いようです。また、複数回、痛みが発症している場合、胆嚢炎になっている場合もあったり、古い胆石が、癒着している場合もあるのも特徴です。私の場合は、徹底的に、腹腔鏡の得意としている病院を探し、通常に、外来を受け、現在、他の病院にかかっていることを話し、転院しました。日常的に、腹腔鏡を行っているところでは、胆嚢は簡単なようなので、お勧めします。 (2007年4月4日 H15I442) |
読 み 順 ↓ | たまたま通りかかった消化器外科医です。 私も腹腔鏡手術をしていますが、普通の胆石と胆嚢炎では難易度が違います。また胆嚢炎といっても急性と慢性があります。急性の場合は緊急手術も含め早急な対応が必要なため話の内容からいって慢性胆嚢炎だと想像します。また痛みのない慢性胆嚢炎ならば早急な手術は必要としません。 慢性胆嚢炎の場合は胆嚢癌との鑑別が必要です。早期の胆嚢癌は別として今のところ胆嚢癌に腹腔鏡手術は適応がありません。開腹手術を勧められたとのことですがそれなりの理由があるのではないでしょうか。 いずれにしろ、かかりつけ医になぜ手術が必要なのか、開腹の方がよいのかもう一度伺うか、他医へのセカンドオピニオンをもとめらたいかがでしょうか。 (2007年4月4日 H22I540) |
読 み 順 ↓ | なおさん、ゆんさん、 アドバイスくださり、有難うございました。 ゆんさん、 父の今回の話の経緯です。 父は元々、毎年受けていた人間ドックで胆石を指摘されていたそうです。それが3月上旬に海外から友人が来日した際、強行軍で日本中あちこち案内して歩き、食事も暴飲暴食に近い感じだったようで、その結果、痛みを感じ、1週間ほど我慢した後、掛かり付け医の診察を受けたのが経緯です。それから5日ほど点滴を毎日2時間くらいかけて行った結果、痛みはひいたようです。緊急手術にならなかったこと、痛みがひいたことを考えると、おっしゃるとおり慢性のものだと思います。父が言うには、掛かりつけ医での検査では、胆石が胆管の入口をふさいでいるようなかたちで存在しているようだとのことでした。 一般にこういうケースではやはり、腹腔鏡でなく開腹手術のほうがいいという判断が多いのでしょうか。もちろん、診察・詳細な検査を経なければ判断できないものだと思いますが、開腹手術でなく腹腔鏡手術の可能性、及び手術をしないで様子見した場合について再度アドバイス(推察)いただけますと、とても嬉しいです。長々と医療相談してしまって、すみません。 なおさん、 経験談を、有難うございました。 とても参考になりました。 最終的には手術の必要性・方法については詳細な検査を経た上での医師の総合判断ということになりますが、なおさんのように納得できるまで調べて、場合によっては、ゆんさんのおっしゃるように他医でのセカンドオピニオンも考えたいと思います。 (2007年4月4日 H14I721) |
読 み 順 ↓ | なのはなさん、ゆんです。 医学用語でお父さんの状態はconfluence stoneという状態で、さらに炎症などを繰り返すとMirizzi 症候群といわれる状況になりかねないものです。緊急性はないものの、早いうちの手術が望ましいと思います。 また手術に関してですが、難易度が高くなるケースがかなりあるため第一選択はやはり開腹です。学会などの報告で、腹腔鏡で運よくできたというものは散見する程度です。 どうしてもということであれば、腹腔鏡で手術を開始してもらって、無理なようであればその場で開腹術へ術中コンバートしてもらったらどうでしょうか。 胆道系の合併症は、そのリカバリーのため長期にわたり患者さんに肉体的に精神的に負担をかけてしまうことが多々あります。 そのことも踏まえ的確な治療法を選択されることを望みます。 (2007年4月5日 H22I540) |
読 み 順 ↓ | ゆんさん、 たびたび、すみません。 手術するなら腹腔鏡手術がいいと思っていましたが、状況により開腹手術にせざるを得ないケースもあるのですね。父の場合は炎症を繰り返しているのだとすれば、それに該当する可能性が高いのですね。 それでも、できることなら腹腔鏡手術を希望したいと思います。 ゆんさんのおっしゃるように、腹腔鏡で手術開始→無理なことが判明した時点で開腹手術へ移行、という形で進められるよう、掛かり付け医・転院先医師に相談してみようと思います。本人の体の負担が軽いことと入院日数が少なくて済むという点は、それはすごく有難いことですから。 父は痛みがひいて、一時の食事もまともにできなかった状態を脱し、食欲も出てくるようになり、だいぶ落ち着いてきました。 そのせいか、このまま様子見でもいいのではないかなどと言い出す始末です。でもそれはどうやらまずいことのようですね。私の子供はまだ幼稚園児で、父にはまだまだ長生きしてもらわなければと思っています。真剣に病気と向き合ってきちんと治療するべく、転院先や治療方法を考えていきます。 ゆんさん、なおさん、makuhariさん、ペギミンHさん、ママさん。 皆さん、親身になってアドバイスくださり、本当にありがとうございました! (2007年4月5日 H14I721) |
読 み 順 ↓ | その後手術はされたのでしょうか?お元気になられましたか? 胆嚢摘出手術を開腹術でするこになり術後の生活、食事の改善などにとても不安を感じております。担当医の先生は『何もかわらないよ』と言いますが、とにかく母親は忙しい!ゆっくり寝てられないし、常に発作が起きるんではないかと不安ばかりです。もし、手術をされていていましたら術後のことなど参考に教えていただけたらと思います。 (2008年1月31日 H15I677) |
読 み 順 ↓ | 昨年5月に義父(60代)が胆嚢&肝臓の一部を摘出しました。義父の場合当初腹腔鏡で胆嚢だけの予定でしたが細胞検査の結果癌化していたことが分かり、開腹して再手術になりました。普段よく食べ毎日晩酌をかかさない人だったんですがさすがに術後しばらくは元気がありませんでした。食事も肉類をやめ魚や野菜中心の食事、お酒もやめていました。しかし、体力の回復とともに食欲が抑えられなくなったのか、お正月にはすっかりもとの食生活に戻っていました! こちらがあれ?肉もお酒もやめるといっていたのに…と思ったくらいです。義母とも国内旅行であちこち行かれているし、やはり胃ではないので回復は早いと思いますよ。 どうぞ手術まで風邪など引かれませんように。 (2008年1月31日 H15I533) |
読 み 順 ↓ | チキチキさんありがとうございました♪どうしてもマイナスの方へ考えがちでしたが安心しました(^^) (2008年2月2日 H15I261) |
読 み 順 ↓ | 50代の家内が4〜5年前から右背中が重いだの右脇腹が痛いだの騒いでいました!昨年強烈な痛みで救急車で運ばれました。やはり胆嚢炎で石はまだ無い様で腫れと炎症がひどい様です。千葉県の方は良い意見が多数出ていますが埼玉県西部方面に専門の病院で良い先生がいらしゃる所を教えて下さい。近い内に手術が必要と言われています。腹腔鏡で出来るとは言われてますが! (2008年2月20日 H10I372) |
読 み 順 ↓ | 参考になればよろしいのですが、私は現在62歳です。12〜3年前に急性胆嚢炎となり手術を受けました。近所の「幕張本郷クリニック」に飛び込み応急処置後、「千葉市立海浜病院」を紹介され開腹手術により胆嚢摘出を行ないました。そして、現在に至って健康そのものです。食事の制限も何もなく、好きなアルコールも十分堪能しております。「千葉市立海浜病院」は、入院中、非常に快適でした。目の前は海なので、どこか海外のリゾートホテルにでもショートステイしている位の気分で素晴らしく、病院生活を忘れたぐらいでした。そして、紹介をしてくれた「幕張本郷クリニック」の先生までが見舞いに来てくれました。聞くところによると、その先生は海浜病院出身だったようですが。それにしてもこの話は美談でしょう。 (2008年2月21日 H10I531) |
読 み 順 ↓ | 「ふみちゃんさん!」情報有難う御座いました! 家内はその後、検査の結果砂粒状の石は有るけれどこれが痛みには成らないはずと、それに胆嚢・肝臓の数字も悪くないから、他に原因が無いか来週 CTスキャンをやる事に成りました。何が何やらで心配です。 (2008年2月23日 H10I534) |
読 み 順 ↓ | なかちゃんさんへ 奥様とても心配ですね。胆石の疝痛発作は半端ではありませんでした。←もう二度と経験したくないと思い開腹手術を決めました。常に爆弾を抱えているような感じなので発作以来油ものを摂らず、おかゆで空腹を満たしてました。胆嚢摘出後はさら食事に気をつけなければならないようですが、よくよく主治医の先生と話をし納得できるまで説明してもらいました。やはり臓器を取るのはとても不安なことですもんね。奥様の場合もよーく検査をしてもらってから1つの病院で判断するこなく診察してもらった方がいいと思いますよ。私の場合、胆石と判明する前は「十二指腸癌」と診断されてたので判った時は「胆石か」と軽く見ていましたがそうではないことがよくわかりました。良い病院、先生に会えるといいですね。腹腔鏡手術や開腹術などは個人の症状によって向き、不向きがあるようです。 おだいじにしてください。 (2008年2月25日 H15I619) |
読 み 順 ↓ | 「ずずさん!」懇切丁寧にアドバイス有り難うございます。 皆さん色々発作の苦痛を体験していますね!家内も二度激痛が来ています。今度の火曜日に検査結果がでます!ドキドキものです。 やはり油ものを摂った時がてき面だったですね〜・・・! (2008年2月29日 H10I641) |
読 み 順 ↓ | 家内の胆嚢炎は大腸からの細菌の可能性が原因ではと、医者の 説明でした。かなり炎症が起きている様で胃腸をスッキリさせて 様子を診て判断しましょうと言う事に成りました。 然し「再度激痛が来たら手術に成りますねー」と言っていました。 やはり最後には覚悟を決めた方が良いようですね・・・・・残念!! (2008年3月14日 H10I648) |
読 み 順 ↓ | 胆嚢の摘出術してまいりました。開腹と言われていましたが、結局腹腔鏡術でやることができました。術後も1週間で退院でき今は発作の恐怖に怯えることなく生活しています。15mm程の胆石が6個出てきました。超音波検査でも先生から「グリンピースのように並んでいる」と言われていたのでまさに豆がでてきたようでしたよ。術後の食生活などとても心配していたのですが、特に制限はないようで暴飲暴食に注意と言われました(^^)無理に胆嚢を取る必要はないと思いますが、緊急手術などで慌てるよりは体調の良いとき(なんだか変ですが)にするのも計画が立てられ落ち着いてできるのかな?と思いました。ちなみに退院まじかには、病院食でから揚げがでたり、揚げ出し豆腐が出たりしたのは驚きました!病状は個人差はありますが参考になったらと思います。お大事にしてください。 (2008年3月19日 H15I587) |
読 み 順 ↓ | ずずさん手術おめでとうございます! 手術を経験した方は皆さん「あの激痛」から開放されて恐怖心が無くなって良かったと言いますね〜・・・・・ 家内はその後胃腸関連の薬が効いているのか激しい痛みは 来てないですね!多少体調は良いようです。けど、少し調子に乗って少しの脂ものを食べると 脇腹と背中が重いと言ってますが・・・・ (2008年4月4日 H10I384) |