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↑ 読 み 順 | 病後児保育は文字通り病後の子供の保育なので、苦しんでいる子供の保育は断わられるそうです。 私も、子供が苦しんでいる時には預けたことはないので、実際断わられたことはないですが。 初回は手続きもありますし、中の様子や持ち物なども事前にわかっていると準備もしやすいので、お子さんが元気なときに、見学に行って、登録や、持ち物の確認をしておかれるのがいいと思います。 また、病院の休診日にあわせてお休みになるところが多いので、できればお休みの曜日の違う複数の施設を見ておかれるのがいいかもしれません。 (2007年12月4日 H9I306) |
↑ 読 み 順 | 我が家も幕張本郷の『うさぎのあな』前に何度か利用させてもらいました。兄弟がいたりすると兄弟間でも病気が移るので、一週間〜一ヶ月の間、誰かが風邪を引いているなんてざらですよね? ですが、何回も仕事を休むわけに行かず、病児保育室で看ててもらえて本当にありがたかったです!! 仙人さんがおっしゃるとおり、病気の時ぐらい仕事に行かないで子どもの側に・・・という気持ちは誰よりも私自身が感じておりましたが、仕事をしていれば責任があります。一日位なら何とかなりましたが2.3日、それ以上となるとどうしても不可能でした。 うさぎのあなでは、8時から看てもらえましたし、朝起きたら突然子どもが発熱していて、慌ててお願いしたときも快く受け入れてもらえました。保育中の子どもに違う症状が出ると親への連絡後に階下のクリニックで診察&お薬処方をしてくれますので、私も安心して預けていられました。 保育士の先生方もとても感じがよく、そしてしっかりした方たちでしたよ。 りりさん、職場復帰をなされるのなら、その時には予めお近くの病児保育室に連絡をして所定の登録手続きを済まされておいた方がいいと思います。子どもの病気は突然ですからね。 仕事をしながらの子育ては大変ですが、お互い頑張りましょうね♪ (2007年12月4日 H14I501) |
↑ 読 み 順 | 私もうさぎのあなかなぁ...、幕張本郷の方のクリニックには2.3度御願いしたことがありますよ。 時間がとにかくぴったりです。少しでも早いと中にいても出てきてくれません(T▽T) 先生もどっちかと言うとぶっきらぼうな女医さんですが安心して預けられましたよ。 私も子供にはママが一番とは思いますが仕事を始めるとやはりその職場によっても違いますが風当たりが強いところはありますよね。小さい頃なんてすぐ感染したりもするし.....。だけど、理解のない職場だと『また?』って感じになって私も辛い思いをしました。 大変でしょうが頑張ってくださいね (2007年12月3日 H20I354) |
↑ 読 み 順 | ・・・またまた横から申し訳ございません。^^; りぼんさんも落ち着いてください。^^ >自分のお子さんは病気の時に常に親が付き添えるから幸せだと、そう思うだけで良いでしょう? 仙人さんが【子供を持つ親】とは限りませんよ? もしかしたら、かつて「預けられた側」かも知れません。 掲示板には色々な人がいるので、色々な立場があると思います。 既婚の人、未婚の人。 子供がいる人、いない人。 大人や子供(学生)・・・。 立場が変わったら、物の見方も違ってきますよね。^^ けれど、せっかく同じ地域に住む人間同士じゃないですか。 カチンと来ても、ちょっとだけ相手の立場になって、優しい目線で考えてみましょうよ。 私は掲示板が荒れるのを見たくないだけです。 (・・・って本来の趣旨から外れた事を書いているのは私ですが;) りりさん、ごめんなさい。>< 失礼致しました。 (2007年12月3日 H15I470) |
↑ 読 み 順 | 子供が小さいとき、うさぎのあなに、何度となくお世話になりました。確かに親の都合で預けていますが、それが子供にとってかわいそうかどうかなんて、他人に言われたくありません。 できるなら、仕事を休んで子供を看ますよ。本当に辛そうな時はなおさら側についていてあげたいし、そうされている方も多いと思います。 でも、仕事をするということは、社会に対して責任を持つということなんです。一人の親として立派でありたいけど、一人の社会人として無責任にはなれないのです。病気の時でも仕事に行かなければならない時、親は申し訳ないという気持ちを抱きながら預けているのです。正直、同じワーキングマザーでも、子供が病気になった時にすぐ休める環境で仕事をされている方がとても羨ましいと思っていますが、そうできない人も多いのです。 ここは病後児保育の是非を問う場所ではないと思います。きっと仙人さんには、幾ら言っても分かっていただけないでしょう。でも、自分のものさしに、他人を当てはめないで下さい。自分のお子さんは病気の時に常に親が付き添えるから幸せだと、そう思うだけで良いでしょう?これ以上のコメントは不要ですし、ここにふさわしくはありません。それでも反論が必要でしたら、別の場所でやって下さい。 話は戻りますが・・・りりさんへ うたうたさんがおっしゃる通り、色々と大変なこともありますが、保育士さんや看護士さんは、子供たちにとても優しく接して下さいます。子供たちも、とても楽しいところだと思っていて、病気が治っても「またうさぎのあなに行きたいなぁ・・」と言っていました(=病気になるということなので、親としては遠慮したいですが^^;) いざというときには、本当に頼りになる施設だと思います。私はこの施設がなかったら、仕事を続けることは無理でした。近くにあって、本当に良かったと思っています。 (2007年12月3日 H17I590) |
↑ 読 み 順 | まあまあ、仙人さんそんな言い方なさらないで・・・^^ 確かに仙人さんの仰る事も分ります。 でも、病気の我が子を、何も好き好んで預けてる親御さんはいないと思いますよ? 転勤などで遠くから越して来て、周りに親・兄弟・親戚など頼る人がいない人だって沢山いるのです。 例えば、母子家庭・父子家庭等で子供が病気の時はどうすればいいでしょうか。 簡単に休める職場ならいいでしょう。 そして例え休んでも、その親子の生活に(給料等)何ら差支えが出ないのなら尚更いいでしょう。 けれど、どうしても休めないような重要な仕事をされていたら・・・? 1日でも欠勤すれば暮らしに困るような経済状況だったら・・・? うたうたさんが仰っている「ひとそれぞれに事情があるのです」とは、そういう事も含めて、だと思いますよ。 そりゃもちろん、理想を言えば保護者の方が付き添ってあげるのが子供にとっても1番だと思いますけどね。^^ でもそうは思っていても、それが出来ない事情の人もいるのです。 理解してあげて下さい。^^ 横から失礼致しました。 生意気な発言、ご容赦下さいませ。 (2007年12月3日 H15I470) |
↑ 読 み 順 | 人それぞれ事情があるんです。 いつも一緒にいられたら、誰だって良いに決まってます。 (2007年12月3日 H6I421) |
↑ 読 み 順 | 結局は大人達が自分の都合のいいように考え利用しているのです。 子供はそんな慣れない場所に預けられるなんて・・・ しかも病気の時に・・・ あ〜可愛そう。 (2007年12月3日 H9I323) |
↑ 読 み 順 | 仙人さんへ 病後児保育事業の意味をご存知ですか? http://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/kodomokatei/kosodate/aduke.html ひとそれぞれに事情があるのです。 私も常勤で働いていますが、幕張本郷のうさぎのあなには何度かお世話になりました。 病後児保育というその名のとおり、急性期には断られる場合もあります。 私も、急性期には病院にもつれていく必要があるし、そういうときは仕事を休みます。 でも、仕事も1日2日くらいはなんとか休めても、こどもの回復に時間がかかる場合、何日も続けて休むわけにはいかないこともあります。 こどもの病気も解熱後数日間は登園禁止であったり、伝染病(水疱瘡やおたふくかぜなど)などは、熱は下がって本人は元気にしているのに保育園へは登園許可がでない場合などあります。そういうときに、病後児保育は、本当に助かります。 近くに祖母もいますが、ふだんそれほど孫の面倒をみてるわけでもない祖母に預けるのは祖母のほうが気の毒で、祖母も「病気の子供を預かるのは不安だ」といいます。 ですから、看護師や保育士のいるこういった施設は、安心して病気のこどもを預けることができます。 うさぎのあなでも、登園時間が8時何分から何分までの10分間に限られていたり、お弁当をもたす、またそろえるものもいろいろあり、いつも預けている保育園とは別のところに預けるので、それはそれは朝の用意が大変です。 預けた日はその日一日の状況を、ことこまかに、報告してくれます。 病後児保育は、働いているひとだけでなく、冠婚葬祭や傷病などの理由でも預けることが可能なはずです。 それでもニーズがあるから、千葉市もこの事業を実施しているわけです。 (2007年12月3日 H16I476) |
↑ 読 み 順 | それぞれ事情があるのは解りますが、病気して苦しんで辛いときくらいはそばにいてあげて!(涙) (2007年12月3日 H9I323) |
↑ 読 み 順 | わたしも子供が1歳になって職場復帰をし、何度もミルキーにお世話になりました。復帰前に登録に行き、ついでにかかりつけも おおた小児科に変えました。4人程度しか預からないので冬など予約がとりにくいこともありますが大変助かっています。必要に応じて鼻水や痰の吸引などもしてくださいますし。お弁当持参で朝は8時に行かなければいけないので慌しいのですが、安心して 預けられるのは心理的にもありがたいです。子供も今では保育士さんに慣れてます。病気せずミルキーに行かずにすむのが一番なのですが、、、。 (2007年12月2日 H21I479) |
↑ 読 み 順 | 磯辺四小の前に、おおた小児科さんがやっている「ミルキー」という病後児保育室があります。事前に登録が必要(当日その場で登録して利用するということはできないそうです)なので、登録のときに、いろいろ話を聞いてみてはどうでしょうか? これまでの予防接種歴によって、預かってもらえる場合とそうでない場合がでてくるようです。 http://www.kids-ohta.com/nursery-milky.html (2007年12月2日 H30I581) |