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↑ 読 み 順 | >お酒苦手さん rossoさんに対してですのでお間違えの泣き様。ログちゃんと読んでね。 >善良な市民さん ワインよくわかりませんw まあなんとゆーか・・すんませんでしたw (2007年11月17日 H22I825) |
↑ 読 み 順 | patios さん 言葉にお気をつけ下さい。 ご自身がどれ程ワインにお詳しいか知らないが個々人が個々人にあった ワインを嗜めばいいことです。価格を問えば 際限がない。価格で味わいを決まることでもない。 ワインをよくご存知な方は 手頃なワインでも手作りの家庭料理を囲んで家族爛々 和気藹々素敵な会話をたのしめる。子供達もワインの雰囲気を自由に語り想像を巡らせている。 輸入されたワインがまずいと言うならばそれはご自身の感覚であって 吹聴すべき程のことではないですな。それならsommelierになってご覧なさい。 私は港区の家にいる時は広尾のエノテカに頼んでお任せでヴィンテージワインをお願いしているが その時には某外資系ホテルのcateringをお願いし某sommelierにもきて頂くが sommelierはまずいとは言わない。sommelierにも ワインやシャンパンをお願いしても 凄く味わいのある物を選んでくれる。 否定することは容易だが ワインの歴史 奥深さ 嗜み ワインを囲んだ「時」のたのしみ方を勉強なさった方がいいのではないか? 私はウニコが好きだな。 安いワインも仲間で飲む。 「セレブ」は中身と経済面 教養面 仁 人脈歴史がある人物に対して使う言葉だと思う。 (2007年11月17日 H22I555) |
↑ 読 み 順 | パティオスさんへ それは、わたしに対してでしょうか? うちはちっともセレブではありませんし、お酒にはまったくうといので、ボジョレーの金額が一般的なワインより高いのかどうかは、まったくわかりません。 お友達のために・・と思い、オーナーの言ったとおりに作りました。 それがなぜボジョレーなのか?と質問されても、そこまで聞いていないので知りません。 お酒はまったく飲まないし、経済的に余裕もないので、一番値段の安いお店を見つけて作りました。 なのに、こんなこと言われて、こちらこそ、大変不愉快です。 (2007年11月17日 H30I608) |
↑ 読 み 順 | なぜボジョレーなのかわかりません。普通のワインではだめなんですか? >ボジョレーじゃなきゃ駄目って言ってんだろ。 付け加えると、日本で飲むワインはどれもおいしくないです。現地の方が安くて遥かにおいしいです。 >どんだけセレブか知らんか、だったら飲まなきゃいいじゃん。 いちいち見下してる感があって非常に不愉快ですw (2007年11月16日 H22I825) |
↑ 読 み 順 | 知人に確認する機会があり、どんな味だったか聞いてみました。 バーのオーナーいわく、「ワインと少量のはちみつに漬けただけ」ということで、アルコールもとんでいない状態だったらしいです。 ちなみに、わたしは、Aの分量の比率で半分の量を作りました。 (こしょうとレモンは入れずに) ラッキョウのような味付けでした。 個人的には好きな味でした。 (2007年11月16日 H30I608) |
↑ 読 み 順 | 黄さん、おもしろいHPを教えていただいてありがとうございました! とうとう、明日解禁日になりましたね。 さて、玉ねぎの赤ワイン漬けですが、お友達が食べたものと同等とどうかは不明なのですが、2つレシピがありました。 以下の両方をやってみようかと思っています。 ご参考までに ^^ (1)http://cookpad.com/mykitchen/recipe/403980/ (りんご酢と砂糖を使うやり方) (2)@薄切りにした2個分のタマネギと赤ワイン2カップ、お酢1カップ、ハチミツ大さじ1杯、塩・コショウ少々をホーロー鍋に入れ、一煮立ちさせ冷まします。 A冷ましたものにレモンスライス3枚を入れて冷蔵庫で6時間漬けます。 *冷蔵庫保存で賞味期限は1ヶ月。 (2007年11月14日 H30I480) |
↑ 読 み 順 | イノベーションキッチン(三菱商事などの子会社)が、ちょっと面白いホームページを作ったようです。 http://www.azwine.jp/ 簡単な質問を通して消費者の味覚傾向を9分類し、24銘柄からその人に最も適したヌーボーを推奨するとのこと。 今月下旬までの期間限定公開だそうです。 (2007年11月9日 H21I486) |
↑ 読 み 順 | みなさん、情報ありがとうございます。 アルコールは体に合わなくて、まるっきりわからないので、助かります。 たまねぎのワイン漬けは、ワインをメインにしている銀座バーのオーナーによると、熟成されていないものの方がおいしくなるらしいのです。(友人談) それと、つまみとして出すときに、「今年ので漬けました」というと、カウンターのお客さんとお話のたねになるのかもしれないですね、ヌーボーだと。 なので、もしかすると、フレッシュなものであれば、別のワインでもよいのかもしれないですね。 どちらにしても、わたしには未知・無知の世界なので、ワインを選ぶこともできないので、ボジョレーヌーボーで、やってみようかと思います♪ (2007年11月5日 H30I480) |
↑ 読 み 順 | イギリスの人は作ったんじゃなく自国のために話しを持ち帰り流行らしたの間違いだす。 間違いがあっても素人のお酒好きですので ごめんなす! (2007年11月4日 H33I535) |
↑ 読 み 順 | 余談ですが気を悪くしないで聞いてくださいね。 ヌーボーとは早生の葡萄を摘み、種を潰さずに短期間で醗酵させ独自の鮮やかな色をだすために添加物を混入して作ります。 そもそも飲料に適すための作りではなく秋の収穫祭に豊作を祈るために奉納の手段で作られた物です。 ボージョレとはブルゴーニュ地方の南にあたる場所です。つまりワイン作りの伝統ある場所ですね。 今から50年位前にイギリス人が遊びで早飲みのために作ったとされてます。9月に摘んだものが11月に飲む。 どうしても無理がありますね。 つまり色んな添加物によって味を調えているのでしょう。悪いものは入っていないので問題はないのですが、フランスのレストランでヌーボーはまずないでしょう。 しかしボージョレは10の村の名前でワインがあり品質や格でランクがありますが、それぞれみんな美味しいワインがあります。好みで探したりするのも楽しいですね。 ジュリエナ、モンゴンが最上級を産出してますがソムリエのいる酒屋さんなどで探せば良いアドバイスをしてくれるでしょう。 安くて美味しいワインは沢山ありますのので自身のお好みを明確にできれば幅は広がりますよ。 私の好みはナパの赤、お奨めの酒屋は緑区の(いまでや)かな。 (2007年11月4日 H33I535) |
↑ 読 み 順 | 玉ねぎをヌーボーでつける、って発想は面白いですよ! ワインが好きだと、かえって考えないんじゃないですか? ボジョレーヌーボーが良い、というのはあまり熟成せず、ブドウの香りとか酸味が残っているのが良いってことかもしれませんね。 料理にあうかどうか、なのでなんだか美味しそうな気がして・・・ レシピがわかったらぜひ教えてください。 たしかに、ヌーボーはワインとしてはおいしいものじゃないですが、果物酒としてはアリだとは思いますよ。(高すぎるので私は買いませんけどね!) 追伸:今日も安いワインで我慢です。。。 (2007年11月3日 H21I496) |
↑ 読 み 順 | なぜボジョレーなのかわかりません。普通のワインではだめなんですか? 基本的にはその年のブドウの出来をソムリエが試飲するためのワインだという認識なのですが・・・。 寝かしていないワインはたいしておいしくないというのが私の感想です。付け加えると、日本で飲むワインはどれもおいしくないです。現地の方が安くて遥かにおいしいです。 (2007年11月2日 H9I706) |
↑ 読 み 順 | ワインは決して詳しいわけでないのですが、夫婦で飲むのが好きなので。 玉ねぎヌーボー漬け、ぜひぜひわかったらおしえてくださいね カルフールのワイン、なかなかリーズナブルですよ。大手のものは都内で買うよりお安いですし、ワインフェア(この間までやってました)もお安いと思います。デイリーワインはカルフールで調達します。大手から出されるボージョレーもたぶんよいのでは。セブンイレブンなど最近はどこでも予約できますよね、ここらへんはお値段も味わいも、どれもおおきな変わりはないと思います。なので、ヌーボーの時期に店頭でかわいいラベル選んで買ってたりします。お祭りのようなもんですから。あんまり味わって飲むというタイプのワインでもないですし。 それでも、もう少し個性などを味わいたかったりすると 造り手の名前の入ったもの、になるのですが、こちらはやはり生産量が少ないせいか、どれもややお高め。3000〜5000円ぐらいでしょうか。最近ブルゴーニュワインは「自然派」と呼ばれるいろいろ手をかけてつくる醸造家のワインが人気です。 なので「ミーハー」な我が家は、フィリップ・パカレさんのヌーボーを予約しました。あと、日本人醸造家が造っている「ルー・デュモン」も、ラベルがかわいいです。 最近は実店舗のある酒屋のネットショッピングが多く、さいたまの原酒店、群馬のシーザーワインカンパニーあたりで購入しています。 千葉エリアでしたら、千葉南の「いまでや」、市原・五井の「ひしゃく屋」、成田イオン内の「土浦鈴木」。富里の「マキノ酒店」あたりにドライブがてら買いにいきます。たぶんヌーボーがでたらカルフールなどの大きいところでは試飲コーナーができるでしょうし、上記のワインの得意な酒屋さんではけっこう好みのものをいえばいろいろおしえてもらえますよ!それぞれのお店、ネットで検索できると思います。 (2007年11月1日 H9I494) |
↑ 読 み 順 | たこぽんさん、早々とお返事いただきまして、ありがとうございます。 今年のボジョレーが出たら、作ろうと思っています。 たまねぎの話は、お友達が銀座のバーで食べて、とてもおいしかったとのことで、オーナーに教わったのだそうです。 「ボジョレーヌーボーでないとこの味が出ない」とのことでした。 一ヶ月つけると、ほんのり甘くなんともいえない味だったそうです。 どのくらいの分量かは明確じゃないんです。ごめんなさい。 もしかしたら、ネットでレシピが出ているかも?!と思って探しています。 見つかったら、また書き込みますね。 ちなみに、ワインにお詳しそうなたこぽんさんが、ボジョレーヌーボーを購入するとしたら、とぢらのお店でお買い求めになりますか? 参考までに教えてください。 (2007年11月1日 H30I480) |
↑ 読 み 順 | ボージョレーヌーボーはまだ今年はでていないので(解禁日は11月15日かな)ボージョレーというフランス南東部で作られているブルゴーニュワイン。ということでしょうか。ヌーボーを使うなら、飲むためだったりしないのならば11月の解禁よりも、もっと後から船便で入ってくるお安いほうがおすすめなのでもうちょっとまちましょう。 ボージョレーは、白ワインもあるけど、ボージョレーといえばガメイ種と呼ばれるぶどうで作られた赤ワイン。 ラベルにボージョレー ボージョレー・ヴィラージュクリュ・ボージョレーなどとかかれているのがそうですが、お料理として使うのならばボージョレーで十分かな。ちょっとずつお値段が高くなるので。あと、ブルゴーニュワインは造り手さんの違い(メーカーの違い、個性みたいなもんですね)などでお値段も味もかわりますが・・・うーむ。そこまで考えなくてもいいのかしら。飲んで味わいを楽しむ、という場合でなければ。お安いので数百円〜1000円代であるはず。これで十分だと個人的には思います。もともと高級になれない(熟成タイプではない)ワインなので、味もそんなにおおきな幅がない、と思います。 あと、玉ねぎを漬ける方法、おしえてください!ちょっと気になりました〜。 あ、蛇足ですが、たま〜に田舎な酒屋でこの時期「ヌーボーください」というと、平気で去年の「ボージョレーヌーボー」をだしてくださるところがあるとか(レアな話しでしょうが、ボージョレもヌーボーもご存知ないのね)ま、飲めないことはないのですが、酸みがきついのでうまくはないです。 (2007年11月1日 H9I494) |